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東北生まれの冷え性金融マン・フミコの日常

クローン病をもつ新社会人のブログです。健康のこと、仕事のこと、家庭のこと、キャリアのこと、なんでも思ったことを書いてます。

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ぬるま湯1杯

ピルクル200ml

白湯

ぜんざいお椀半分

年越しそば

 

体の調子

ずっとお腹が痛く、腰のあたりがだるい。夜はそばを食べた後吐いてしまった。ロキソニンを飲んだら楽になって眠れた。

 

あけましておめでとうございます。

 

今日は食事制限をより厳しくすることを考えていました。いまは夜だけ鼻注摂取しているエレンタールを、ゼリーにして昼に会社で食べるとか、エレンタールの摂取カロリー量を現状の600〜800から1200にするとか。

 

食事の仕方は学生時代からあまり変わらず、調子がいいときは(調子が悪い時も?)昼夜に好きなものを食べる、というやりかたできたのですが、働きだしてからそのやり方ではだめなのかもしれない。

 

お昼あれ食べよう、これ食べようという自由がなくなってしまい、ふつうの人とは別の世界に行ってしまうような気がして悲しいと言ったら、まーちゃん(妻)が「この1年だけ、どの程度制限が必要か実験するつもりでいればいいじゃん」と言ってくれました。

 

確かに、私は極端に考えすぎる癖があるので、完全に別の世界に行ってしまった、と考えなくてもいいのかもしれない。

 

いずれにせよ、食事の自由を失う代わりに、体調の心配なく働くことや休日を楽しむ自由は得られるかもしれないのだから、より大きな自由を得るために現実の自分を受け入れようとしているのだ。

 

落ち込まず、やってみよう。